- 2008/12/2 火曜日 12:00:52
- ゲームレビュー
◆INFORMATION
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作品名 | オトメクライシス |
| メーカー | 戯画 | |
| 発売日 | 2008/03/28 | |
| ライター | 穂波太郎、大月佑佑 | |
| 原画家 | 菊池政治、ねこにゃん | |
| 声優 | 一色ヒカル、西野みく 他 |
◆PARAMETER
| CG | 5 | ![]() |
| シナリオ | 2 | ![]() |
| キャラ | 7 | ![]() |
| 演技 | 5 | ![]() |
| BGM | 7 | ![]() |
| エロ | 5 | ![]() |
| ゲーム性 | 1 | ![]() |
| 補正 | 2 | ![]() |
| 総合 | 4 | ![]() |
◆COMMENT
DUEL SAVIOR以後は戯画お得意になってるシステムの作品です。
しかしながら、これが単純この上無いものだけにすぐに飽きる。
単発ならまだしもこのシステムで3作目はいい加減無理があります。
ここに重点を置いたばかりにシステムはACTパートはしょーもない、
シナリオなんて無いに等しいレベルでエロも百合のみ。
声は歴作起用と同様なものの、表\の大御所裏起用はボクは無理です。
CGもまともにCGと言えるのは40枚程度という少なさ。
全く魅力の無い作品と言って良いかと思います。
そりゃ、この作品の発売後のイベントで戯画ブースも閑散としますわ。
しいて言えば、理多さんのOPが良いくらいのもんですかね。
あと一色さんの演技はやっぱりレベル高いなと思わされるくらい。
戯画氷河期の象徴たる作品です。






















